✨ ベストアンサー ✨
a-1はaの値によって、正や負、0になるためです。
a-1が正であればくくって消すことができますが、 a-1が負または0のときは不等式の両辺をa-1でくくって消すことはできません。
よって
a-1が正であるとき、負であるとき、0であるときの3つに場合分けしなければなりません。
なんで急にa-1で考えているのかわかりません。
(a-1)x>a(a-1)は、
両辺(a-1)でくくって消えたんじゃないんですか?
細かく言えば、「a-1>0つまり、………」のa-1がなぜここで出てきたのかわかりません。その下の(ii)(iii)でも同様にa-1が出てきていてわかりません。
語彙力がなくてすいません。どなたか教えて下さい!!🙇
✨ ベストアンサー ✨
a-1はaの値によって、正や負、0になるためです。
a-1が正であればくくって消すことができますが、 a-1が負または0のときは不等式の両辺をa-1でくくって消すことはできません。
よって
a-1が正であるとき、負であるとき、0であるときの3つに場合分けしなければなりません。
(a-1)で両辺を割りたいのですが、もし(a-1)が負の値であれば不等号の向きを変えなければならず、また、(a-1)が0であれば、0で割ることはできないので、(a-1)の正負で場合分けをしてます!
あぁ…そういうことだったんですね!
わかりましたありがとうございます!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
つまり、正負、0などで値が変わってしまうということを瞬時に見分けなければならないんですね…
まだ、自分にはその能力が備わっていないので日々これから努力が必要ですね!
数学は量をこなさなければいけないといいますもんね、