✨ ベストアンサー ✨
二次方程式の解は2個です。放物線はx軸に2回しか交わることができないからです。でもなぜ今回4個の解を持つことになるのか、それは与えられた式がsinθに関する二次方程式と見ることが出来るから。sinθは1と-1を除くとθはそれぞれ2つとることができます。よって4個出来る条件はsinθに関する二次方程式が2個の解を持つことに加えてsinθ=-1、1ではないとうことが条件になります⭕
sinθの二次方程式は(2)の解説の単位円のことではなく(1)の解説にかいてある放物線のことです。
いまsinθ=tと置いているからsinθ=-1のときと1のとき以外はt1つにつきθは2つ求まります。例えばt=1/2のときθ=30°と150°。tが2つあればθが4つあることになります。ただしsinθ=-1、1に注意してください!!
あー!なるほど!!!最初に放物線で求める?と言うか考えてからその時の単位円は〜って考えると言うことであっていますか??
そうです⭕別の文字で置き換えたときは定義域と解を何個持つかに注意してください!
ありがとうございました😭🌟

ありがとうございます!!
途中まで解ることができました😭‼️
sinθの二次不等式?(半円)で考えると確かに2つの解は持っていますね。ただそれがどうやって4つになったのでしょうか?
理解不足で申し訳ないです、、!!