f(x)=x^3+1とすると
f(x)≠f(-x)なので偶関数ではない。
また
f(x)≠-f(-x)なので奇関数ではない。
なので偶関数でも奇関数でもない。
となるのですが、もっと簡単に
見極めるなら
x^3の指数の3は奇数
1=1×x^0の指数の0は偶数なので
どちらでもありません。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8997
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6135
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6119
51
数学ⅠA公式集
5746
20
理解できました!
詳しい説明ありがとうございましたm(._.)m