✨ ベストアンサー ✨
偶関数、奇関数の話です。
y=x^nはnが偶数の時偶関数、奇数の時奇関数となります。
偶関数はy軸対称、奇関数は原点対称なグラフになるので
原点から等距離にある点(-a,a)の間で積分すると偶関数の場合は0からaまでの積分値の2倍、奇関数の場合は0になるということがかいてあります。
ありがとうございます。対称性を利用して考えたらいいんですね。気がつかなかったです。
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偶関数、奇関数の話です。
y=x^nはnが偶数の時偶関数、奇数の時奇関数となります。
偶関数はy軸対称、奇関数は原点対称なグラフになるので
原点から等距離にある点(-a,a)の間で積分すると偶関数の場合は0からaまでの積分値の2倍、奇関数の場合は0になるということがかいてあります。
ありがとうございます。対称性を利用して考えたらいいんですね。気がつかなかったです。
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(-a,a)を差し込む位置を間違えました。
"の間"の後です。すみません。