回答

(1)だけですが、
不等式の証明の場合、それぞれ全体を比べる必要がないんです。一部の数式で既に不等式が成り立っていて、この先、式を追加しても成り立つのは明らかという場合には、二項定理式の一部をWとおけば、与式>W>2から、与式>2
となるので証明が成立します。

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