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(2)正弦定理を用いて,CA/sinB = 2R の式にそれぞれの値を代入すればCAの長さが求められると思います。
 またaの二次方程式は,CA*2 = 8*2 + a*2 - 2 x a x 8 cos60° の式にCAの長さを代入してから式を整理するとaの二次方程式が得られると思います。
(3)BCの長さは(2)で求めたaの二次方程式を解いてa>3の条件にを満たす解がBCの長さの値になります。
 三角形ADCの面積は,まず,正弦定理より,8/sinC = 2R でsinCの値を求める。
 これにより,三角形ADC = 1/2 x CA x CD x sinC の式に求めた値を代入して計算すれば解答が得られると思います。

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