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原子は最小の粒子で、原子がくっついて分子ができます。なので、分子は原子でできています。で、その一つ一つの原子の種類が元素です。
分子と元素の違いが分からなくなりました。。。
原子はそれ以上にわけられない最も小さな粒子で、元素はその種類を表すものだと思っていました。→それで大丈夫だと思います
分子と元素の違いが分からなくなりました。。。
原子はそれ以上にわけられない最も小さな粒子で、元素はその種類を表すものだと思っていました。
ですが教科書に元素は1種類の原子から成り立っていると書いてあるのですが、それは分子ではないんですか?1種類の原子から成り立つ分子のことを元素と言うんですか?
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原子は最小の粒子で、原子がくっついて分子ができます。なので、分子は原子でできています。で、その一つ一つの原子の種類が元素です。
分子と元素の違いが分からなくなりました。。。
原子はそれ以上にわけられない最も小さな粒子で、元素はその種類を表すものだと思っていました。→それで大丈夫だと思います
元素というグループのなかに原子が属しています。
水素という元素のグループには水素、重水素、三重水素といった同位体があって、それぞれ異なる種類の水素原子ですが水素元素であることに違いありません。
分子ですが、これは共有結合をとる物質のことです。
共有結合は非金属元素のみで出来ている物質がとります。
酸素は酸素同士で共有結合をとって分子となります。
塩化水素HClも非金属元素同士で共有結合をとって分子となります。
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