✨ ベストアンサー ✨
まず問題の与式に対して判別式をつくります。
すると、D1=k²-8k+20
となりますが、これではDの値は分かりません。
なので、上で求めたkに関する二次方程式に対しても判別式を作ります。
D2=64-80=-16
(D/4にした方が計算が楽になりますが、あまり気にしなくても大丈夫です)
k=-16をD1に代入するとD1>0となります。
(実際に代入すると分かりますが、負が発生しません)
kが負の値を取らないため、D1が常に正になる。
よって、x²+(k-2)x+k-4=0はkの値に関係なく常に2つの異なる実数解を持つ。

途中の説明のおかげで理解できました!!
ありがとうございます(^^)