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対角線BDを、三角形ABDと、三角形BCD、それぞれの三角形において余弦定理を使って表す。
このとき、角Aと角Cの関係は?(円に内接する四角形の角度の性質)
上記から、角A、BDの長さが分かる。
角Aが分かれば、角Cもわかるので、
三角形ABDと、三角形BCDの面積をそれぞれ計算し、足すと四角形の面積になる。
三角形の面積は、1/2×b×c×sinA ですね?
解説お願いします!
A=135° BD=√10 S=7 です。
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対角線BDを、三角形ABDと、三角形BCD、それぞれの三角形において余弦定理を使って表す。
このとき、角Aと角Cの関係は?(円に内接する四角形の角度の性質)
上記から、角A、BDの長さが分かる。
角Aが分かれば、角Cもわかるので、
三角形ABDと、三角形BCDの面積をそれぞれ計算し、足すと四角形の面積になる。
三角形の面積は、1/2×b×c×sinA ですね?
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ありがとうございました!!