✨ ベストアンサー ✨
等号が成立するのは定義域内では
7/3の一点のみなのが(A)から成り立ちます。
つまりその他の点に置いては常に7/3より小さいのもわかります。
それに対して積分は積分範囲を全て足し合わせるイメージなので(いわば面積)定義域を積分範囲として積分したとき、
不等式の真ん中と右辺の関係の等号が外れるということです。
今手元に紙がないので
また少し後で説明させてもらいますね!
急ぎではないですか?
予習ですので全然急ぎではないです🙇♀️ご丁寧にありがとうございます。
理解が遅くて申し訳ありません🙇♀️
理解できました!ありがとうございました!🙇♀️
力になれたようで良かったです。
勉強頑張ってください。

回答ありがとうございます
掴めそうで掴めないです…
「後半の定義域を積分範囲として積分したとき~」からもう一度教えて頂けませんか🙇♀️