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実数解を持つだけなのか、それとも実数解に制限がかかっているかの違いです。
制限がががってきたときは、ただ単に実数解を持つ時よりも、条件をつけなければいけないので、軸などを見ることになります。
軸が2になったのではなく、平方完成して求めた軸の位置が2より大きいか、小さいかを調べます。
いちまいめの⑴と2枚目の⑴の求め方が全然違うのはどうしてでしょうか??2枚目のはなぜ軸なども使わなければならないのでしょうか??最後に2枚目の軸が2になっていますがどこから求めたものでしょうか??
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実数解を持つだけなのか、それとも実数解に制限がかかっているかの違いです。
制限がががってきたときは、ただ単に実数解を持つ時よりも、条件をつけなければいけないので、軸などを見ることになります。
軸が2になったのではなく、平方完成して求めた軸の位置が2より大きいか、小さいかを調べます。
求め方が全然違うという訳では無いですよ!
問題に合わせた条件を使っているだけです
判別式D>0…異なる2つの実数解
判別式D=0…1つの実数解(重解)
判別式D<0…実数解なし
1枚目は実数解を持つ条件を求めるので異なる2つの実数解or重解を持っていれば良いので判別式D≧0という条件です。2枚目は異なる2つの解なのでD>0でなければなりません。
また、共に2より大きいという条件があるので図形的に考えるとその条件が出てきます
また“2”は2より大きい解が二つあるという条件が2枚目では分かっています。ということは2より大きいのは確実な訳です。しかし、それ以外に絞り込めれる要素がないので2なのではないでしょうか。
何か質問ありましたら教えてください
とても丁寧な説明です!
忙しい中有難う御座いました!!とても分かりやすかったです!!そういう違いなのですね!分からなかったので助かりました!有難う御座いました!!
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有難う御座いました!!とても分かりやすかったです!!2枚目のもんだいにはそういう意味が隠されていたのですね!納得しました!有難う御座いました🙇♂️🙇♂️