回答

まず、ABの中点をQとします。
△AQCで三平方の定理からQCの長さがわかり、
△PQCで三平方のの定理からCPが分かります(1)

CDの中点をRとします。
△PCRで、三平方の定理からPRがわかり、△PDCの面積が計算できます。

平面に切りとって、これになぞって確認してみて下さい。

解法は複数あると思うので参考までに。

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