✨ ベストアンサー ✨
まず、○x=△の形にします((3)の話)。
aは定数なので、負、正、0のどれなのか決まっていません
→場合分けが必要
「等式」
xの係数=0、xの係数≠0
=0なら、係数に0を代入してxの値を求める。
≠0なら、係数で割って、xの値を求める。
「不等式」
xの係数=0、xの係数>0、xの係数<0
=0なら、0を代入
>0なら、係数で割ってxを求める
<0なら、係数で割る時に不等号が逆になる
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まず、○x=△の形にします((3)の話)。
aは定数なので、負、正、0のどれなのか決まっていません
→場合分けが必要
「等式」
xの係数=0、xの係数≠0
=0なら、係数に0を代入してxの値を求める。
≠0なら、係数で割って、xの値を求める。
「不等式」
xの係数=0、xの係数>0、xの係数<0
=0なら、0を代入
>0なら、係数で割ってxを求める
<0なら、係数で割る時に不等号が逆になる
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