✨ ベストアンサー ✨
間違えていたらすみません。
本当にありがとうございます!納得できました🙆
Aが勝つに焦点を当てるか、Aが負けるに焦点を当てるかで変わります。(ⅰ)(ⅱ)
ただ、(ⅳ)が成り立つので3C2=3C1であるので、あおさんの理解しやすい解き方でいいかと思います。私でしたら、(ⅰ)を選ぶと思います。模範解答はⅰとⅳを組み合わせているように見えますね。
なるほど、そうんですね!安心しました…詳しくありがとうございました🙏
かけ算の順番を変えると模範解答のようになります。私だったらⅰを選ぶというのはAが勝つ2試合を選んだらすぐ後ろはAが勝つ確率がある方が間違いも減らせますし、理解しやすいのではないかなという思いからです。
ⅳに関しましては、例えば100C97のようにnやrが大きければ100C3を計算する方がいいですが、nが問いのように3くらいでしたら3C2をそのまま計算してもいいかなと思います。
この分野は特に模範解答以外の過程が複数考えられる分野なので、模範解答と過程が違っていても、最終的な答えが合っているということがよくあります。どういう思考で式が得られたのか分からなければ先生に聞いてみるといいと思います。
頑張って下さい。
ありがとうございます!自分も勝ちを基準に考えていたので良かったです、、確かに解答は省略みたいな感じで書かれて事が多いのでそこは先生にも聞いてみたいと思います!





わかりやすいです!ありがとうございます🙇ちなみに、(3)(4)は言葉で言うとどうなるのでしょうか…?