古文
高校生
解決済み

応えは ⑤こそ になります。解説に、「をかし」→「をかしけれ」(シク活用・已然形)で強調を表すため と載っていました。''強意''なら、「なむ」「ぞ」とならないのはなぜですか?

こそ (逆説)「…ガ」が決め手になっているのですか?

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回答

✨ ベストアンサー ✨

この問題のポイントは、係り結びによって文末の単語が何形になるかということです。

「ぞ」も「なむ」も「こそ」強意の意味を加える係助詞ではありますが、この3つには大きな違いがあり、それが文末の単語を何形に変えるかということです。

「ぞ」「なむ」は、文末を連体形にし、「こそ」は已然形にします。
ここで、今回の問題を見てみると、文末の単語は「をかしけれ」となっていますね。「をかしけれ」は形容詞「をかし」の已然形ですので、今回は同じ強意の係助詞でも、「こそ」を使うということです。

ばなな

なるほど
''文末の単語を変える''とは、知りませんでした。

ありがとうございます!🙇‍♀️

さにー

解決できたようで良かったです!

ばなな

あなたのおかげです!!

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