中央値というのは文字通り真ん中の値ですよね。今回は値が8こ、つまり偶数こなので真ん中2つの値の平均値をとります。つまり、4番目と5番目の数値の平均値をとります。
よって場合分けとしては、3番目以前にaがある時(i)、4,5番目にaがある時(ii)、6番目以降にaがある時(iii)という3つの場合分けをすることができます。
(i)3番目以前にaがある時、つまりa≦525のとき
(ii)4,5番目にaがある時、つまり525<a≦550のとき
(iii)6番目以降にある時、つまり550<aのとき
この3通りである
こんな感じです!
そうですね、ごめんなさい
4,5番目に来る時のaは526から550までありますが、550の時は6番目以降にaがある時と変わらないので、4,5番目に来る時、526≦a≦549となります。
中央値はその値ごとに変わってしまうので、(i)の時の1通り、(ii)の時の24通り、(iii)の時の1通りで合計26通りになります。
変なことを教えてすみませんm(*_ _)m
いえ!丁寧に教えてくれてありがとうございます^^*
回答ありがとうございます!私も答え3通りにしたのですが、答えは26通りだそうです汗