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指数関数は必ず正になるので絶対値はそのまま外せて、(-1)^n+1/2は1/2と-1/2という値を交互にとりますので絶対値を外す際には1/2とすることができるからです。
なので(-1)^n+1を取っているというかは、nの偶奇に関わらず結局1/2になるよねってことです!
(2)の最後に絶対値外して(-1)^n+1を取っているのは、面積は絶対正になるからでしょうか?
どなたか教えて下さい🙇♀️🙇♀️
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指数関数は必ず正になるので絶対値はそのまま外せて、(-1)^n+1/2は1/2と-1/2という値を交互にとりますので絶対値を外す際には1/2とすることができるからです。
なので(-1)^n+1を取っているというかは、nの偶奇に関わらず結局1/2になるよねってことです!
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そういうことですか😂😂理解出来てきました!!
助かりました!ご回答ありがとうございました🙇♀️🙇♀️