✨ ベストアンサー ✨
自分もこの問題というか群数列が苦手すぎて理解するのに結構かかりました。自分なりにまとめたやつがあったので良ければ参考にしてください、(参考になるかはわかりませんが...)
質問に戻りますね。
なぜ、項数がn−1となるのかというものでしたが
今求めたい数列の和は
1+3+5+...+{2(n−1)−1}
ですね。
ここで、注目して欲しいのが、全部奇数で構成されているということです。
そして、奇数は2k−1で表されるということです。
ここで、末項を見るとk=n−1となってますね。
この、kの値はその項に等しいです。
例えば
k=1なら1 ⇒第1項
k=2なら3 ⇒第2第
k=n−1なら2(n−1)−1⇒ 第n−1項
という風になります。
数列は最初の方は分からなくてつまらないですが、慣れちゃうと本当に楽しいです!頑張ってください!
奇数だったら2n+1でもいいんですか?
2n+1だとn=1の時、3になっちゃうので、2n−1でおきます。
基本的に数列で奇数は2n−1で置くことが多いのでこっちで覚えてしまった方がいいです!
補足ですが、群数列の個数の和が常に奇数になるとは限りません。
まず、個数の数列を書き出したあと一般項anを求めます。
そのあと「Σ【k=1からn】an」で解けばいいです。
今回はパッとみてすぐ一般項が思いつきましたが、すぐに一般項が思いつかない場合も当然あります。その時は、an=a₁+(n−1)dを解いてあげて下さい。
あなたのやり方ですと、項数分からなくても解けそうですね、シグマで。でも、根本を理解しておきたいのですが、項数のところが本当にわかりません、、、
第何項=項数なんでしょうか、、、?
めちゃくちゃ混乱しますね、、、ありがとうございます
正直文章で説明するのは厳しいので学校再開後に先生に聞きに行くといいですね。
自分も結構聞きたいとこ溜めてるので聞きに行く予定です。
お互い頑張りましょう💪

なんとなく、、、わかったような気がします。熟読しますね