有理数は整数分の整数という分数で表せる数のことだからa,bを整数とすると√7=a/b(既約分数)の形
補足:a,bが自然数なのは√7が正だから
両辺bを掛けて√7b=a
証明の1以外に正の公約数を持たない自然数aとb の意味と
赤字の √7=a/b のところの意味と
a=√7b の意味が分からないので解説お願いします。
有理数は整数分の整数という分数で表せる数のことだからa,bを整数とすると√7=a/b(既約分数)の形
補足:a,bが自然数なのは√7が正だから
両辺bを掛けて√7b=a
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
分かりました!
ありがとうございますm(*_ _)m