ぽん 約6年前 右の3次関数とy=kのグラフの交点の数が①の式の実数解の個数を表しているということです。 例えばk=-4だったとしたらy=-4になりますが、そのy=-4の直線と3次関数の交点の数は1つです。 分かるでしょうか…?? この回答にコメントする