回答

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第n-1群までに入る個数というのは、第n群の直前までには(n-1)^2個の項があるという事です。それに1を足すと、1, 2, 3, ...という、n第群の最初の数が、切れ目を入れて群に分ける前の数列の中で第何番目かが、nの式として分かります。
群に分ける前の数列の第k項は2k-1なので、2k-1のkの中に(n-1)^2+1を代入します。

Boojum

「第n群の最初の数が、1, 2, 3, ...という」です。誤記が多くて申し訳ない。

助かりました!!(*´`)

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