→AB=→b、→AC=→cとでもおいて、
→PQ=k×→PRとなるように式を導きます。
k倍のベクトルは「同じ方向を向いいてるが長さが違う」という事になるので、始点を揃えてあげると一直線に並ぶ事を証明できます。
PRをAR-APに、PQをAQ-APにするのは間違ってません! ただ少し位置関係が曖昧かもしれないですね、図に書いてみましょう。
すると、
RはACの2/3倍の位置に、
PはABの2/5倍の位置にある事が
見えてくると思います。
なので内分外分の公式を使うのはAQだけと言う事になりそうですね。
勘違いしてました。
教えていただいてありがとうございました。
PRとPQを式でどう表したらいいか分かりません。