回答

直線Lの式で、yがゼロになるように0を代入して、CのX座標を求めます。
そうするとCDの長さが求まります。
次に、直線OPを作り、Pの座標を連立方程式で求めます。
△APBの底辺をBPとすると、
BPの長さが求まるので、
BP:CDで比を出せば答えが出ます。
※今回は平行線上の点を使っているので、平行線の性質上、x座標かy座標の差で求めて大丈夫です。

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