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2番目の右図はy=x²-2ax+2a+1(0≦x≦3)でのグラフではなく、「m(a)の関数」を表しています。
どう言うことかと言うと、普段はx軸とy軸を使ったx y平面ですが、(2)はa軸とy軸をつかった平面になると言うことがポイントです。
これにより、m(a)での最大値を出すことができます。
なので、(1)と(2)ではグラフが異なるということになります。
2番がどうしても理解できません。1番では下に凸だったのに上に凸になるのは何故ですか?あと、2番の右図の絵は1番に会ってないと思うのですが、どうゆうことですか?
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2番目の右図はy=x²-2ax+2a+1(0≦x≦3)でのグラフではなく、「m(a)の関数」を表しています。
どう言うことかと言うと、普段はx軸とy軸を使ったx y平面ですが、(2)はa軸とy軸をつかった平面になると言うことがポイントです。
これにより、m(a)での最大値を出すことができます。
なので、(1)と(2)ではグラフが異なるということになります。
1番の右の図はaの存在位置を示していてグラフはf(x)を示しています。
2の右の図はaに関しての関数を表しているので上に凸になっているということですね。
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