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2番目の右図はy=x²-2ax+2a+1(0≦x≦3)でのグラフではなく、「m(a)の関数」を表しています。

どう言うことかと言うと、普段はx軸とy軸を使ったx y平面ですが、(2)はa軸とy軸をつかった平面になると言うことがポイントです。

これにより、m(a)での最大値を出すことができます。

なので、(1)と(2)ではグラフが異なるということになります。

はる

ありがとうございます!

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回答

1番の右の図はaの存在位置を示していてグラフはf(x)を示しています。
2の右の図はaに関しての関数を表しているので上に凸になっているということですね。

はる

ありがとうございます!

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(1)はxの関数。(2)の図は、aの関数だからです。
ちなみにx²のどっちに凸なのかは係数の正負で決まります。

はる

ありがとうございます!

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