回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、4の倍数・6の倍数の個数をそれぞれ求めましょう。
4の倍数は、{4×25、4×26、…、4×100}のように、順に書けるので、76個。
同じ要領で、6の倍数も求めてみてください。
次は、さらに、4と6の最小公倍数である12の倍数の個数も、同じ要領で求めましょう。
すると、図のような関係であるので、
(1)は、(4の倍数の個数)+(6の倍数の個数)-(12の倍数の個数)
(2)は、(100から400までの数の個数)-(1)
(3)は、(4の倍数の個数)-(12の倍数の個数)
で求められます。
頑張って解いてみてください。

わかりやすいです!!
ありがとうございます!!!

ツキ

よかったです。
集合は、実際に図に書いてみるとわかりやすくなるので、ノートの隅などに書いてみるといいと思います。

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