∫ (-x³+x) dx + ∫ (-x²+1) dx
と分ける事ができ、左側の積分は奇関数の-a〜aの積分になるので0になります。
右側の積分は偶関数の-a〜aまでの積分なので
2×(0〜aの積分)になります。
理解しました!ありがとうございます!
よかったです〜
∫ (-x³+x) dx + ∫ (-x²+1) dx
と分ける事ができ、左側の積分は奇関数の-a〜aの積分になるので0になります。
右側の積分は偶関数の-a〜aまでの積分なので
2×(0〜aの積分)になります。
理解しました!ありがとうございます!
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何かコメント貰ったみたいですね
質問者さんがどのくらい理解できているのかわからなかったのでとりあえず偶関数、奇関数だよ〜て回答だったんですがなんとか解決しましたかね、、?