✨ ベストアンサー ✨ かえる 約6年前 (1)は対偶法、(2)は背理法で示しました。 (2)は対偶法でももちろん解けます!(1)の回答を参考にしてください。 奇数は2k+1、偶数は2kと表すことができます。 まつ。 約6年前 ありがとうございます! この回答にコメントする
ありがとうございます!