回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)は対偶法、(2)は背理法で示しました。
(2)は対偶法でももちろん解けます!(1)の回答を参考にしてください。
奇数は2k+1、偶数は2kと表すことができます。

まつ。

ありがとうございます!

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