✨ ベストアンサー ✨
文見るとnoが 見当たらないけど どっかにnoがくっついてましたか?
今はパソコンなので、ちょっとマシなはずなんですが、一番大事なところが抜けてましたね😅
いつもありがとうございます!
まってます!
そうです!
『これは「比較対象の前置」の現象で、本文では、than womenが前置されています
元の位置に戻すと、Men were certainly found to be no more likely to discuss "important" or "sophisticated" subjects such as politics,work,art and cultual matters than women.となります。』と書いてあります。
解答は、『男性が、政治、仕事、芸術、文化的な事柄など「重要な」あるいは「洗練された」話題について話し合う可能性が少ないのは、女性と変わらないことが確かに分かった』となっていました。。。
男性は話し合う機会が少ない
それは
女性と変わらない
だから、男性も女性も その話題は さほど話さない
= どちらも話さない
=鯨の公式でいい気がするんだけど
解答がそう言ってるから
自分の国語力不足かなと思います笑
今回はお手上げで候🤷♂️
そうなんですね!
では、私も解答に従います!
今回は例の英語の先生ではなくて、その先生が生徒に引かれるほど大好きな有名な先生の問題集でした笑
最後までありがとうございました😊😊
いつも助かってます<m(__)m>
高2で こんだけ英語出来ると 模試とかで偏差値どれくらい出てるんですか?
直近で受けた、全国統一高校生テストが今日返ってきたんですが、英語は偏差値71.2でした!
高2生部門だったので、良いのか悪いのかよくわかりませんが、、笑
うわ~ありがとうございます~!!
すっごいうれしいです!
頑張ります👍👍
鯨の公式には訳出上の習慣が介在するため、それを本問に愚直に適用してはいけませんよというのが問題集の意図だと思います。
S1 more than S1.
と来たらS1>S2という不等式が成り立つ所ですが、no more thanなので、このnoは差がゼロである事を表す為に、
S1=S2となります。
で、ここまでは、本文と鯨の公式で共通です。
しかし、所謂鯨の公式は「馬が魚である」のように、S2に常識的に不可能なものが来ます。という事は、等号で結ばれたS1も不可能となり、文全体は「どっちも無理」を表す事になります。ここの意味上の解釈を日本語訳に逐一反映させたのが「公式」の特徴であり、「S2がないのと同様にS1もない」になります。
本文は、男性が多くなく、女性と差がないであり、鯨構文は女性と差がない→男性も多くない、という理屈ではないですか?
あ、あ、ごめんなさい💦
抜けてました。。。
be と more の前に no がはいってます。