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(1)41
10円玉の出し方3通り(出さない/1枚/2枚)×50円の出し方2通り×100円の出し方7通り=42
ただし、どの硬貨も出さない場合を除かないといけないから、42-1=41
(2)も同じ方針でとける
ただし、50円×2と100円×1で払える金額が同じだったりするから、その重複を除くことに注意して
(2)は頑張れ!

Ro

ありがとうございます!!!

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(2)について
10円玉3枚、50円玉3枚、100円玉3枚
→10円玉3枚、50円玉9枚として計算するとよいです。
50円玉2枚で100円払える、のようなダブりが発生する場合は、その大きいほうの硬貨を両替してから解き始めると楽になります。

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