✨ ベストアンサー ✨
それだとBの袋から2個の玉を取り出す確率じゃなくて1個の玉を取り出す確率になってしまう。
11個の玉から2個玉を取り出す場合の数は11個の玉から2個玉を選び出す場合の数と考えて11C2
2個の白玉を取り出す場合の数は6個の白玉から2個を選ぶ場合の数と考えて6C2
確率は(場合の数)/(全事象)だから求める確率は6C2/11C2
(2)番です。
解説では、×6C2/11C2や、×5C2/11C2を掛けてあって、それが正しいのも分かります。
でも私は自分で解いた時にその部分を×11/5×11/4や、 ×11/6×11/5としてしまいました。どうしてこれがダメなのか教えて欲しいです🙇🏻♀️
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それだとBの袋から2個の玉を取り出す確率じゃなくて1個の玉を取り出す確率になってしまう。
11個の玉から2個玉を取り出す場合の数は11個の玉から2個玉を選び出す場合の数と考えて11C2
2個の白玉を取り出す場合の数は6個の白玉から2個を選ぶ場合の数と考えて6C2
確率は(場合の数)/(全事象)だから求める確率は6C2/11C2
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一個の確率×全体からさきに引いたぶんも考えた一個の確率でも、二個分の確率とは違うものになるんですね🤔ありがとうございます。