回答

✨ ベストアンサー ✨

平行四辺形の対角線の性質からAO=OC
したがって交点Fは△ACDの重心であることが分かります.
つまりAF:FE=2:1[メネラウスの定理から導くことも出来ます]
面積に関して
△AFD=(2/3)△AED=(2/3)*(1/2)△ACD=(2/3)*(1/2)*(1/2)□ABCD=(1/6)□ABCD
が成り立つ. この関係を利用すると
△ABO=(1/4)□ABCD=(6/4)△AFD=7.5[cm^2]と求まる.

るい

(1/2) というのはどこから出てきたのですか?

LUX SIT

最初の1/2はEがCDの中点であること, もうひとつの1/2は△ACD=△ABCです.

るい

ありがとうございます🙇🏻‍♀️

るい

遅くなりすみません🙏🏽

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