✨ ベストアンサー ✨
1より小さい数をかけるとかけるだけ小さくなります
たとえば
(1/2)^2=1/4
(1/2)^3=1/8
(1/2)^4=1/16
ですから肩に乗っている数字が大きい時全体として小さく、肩に乗っている数字が小さい時全体として大きくなるわけです.
a^bのときaを指数関数の底と呼びます
logの小さい数字も対数関数の底と呼びます
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1より小さい数をかけるとかけるだけ小さくなります
たとえば
(1/2)^2=1/4
(1/2)^3=1/8
(1/2)^4=1/16
ですから肩に乗っている数字が大きい時全体として小さく、肩に乗っている数字が小さい時全体として大きくなるわけです.
a^bのときaを指数関数の底と呼びます
logの小さい数字も対数関数の底と呼びます
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なるほど。理由は理解出来ました。
でも底と呼ぶのは何故ですか?底ってlogの横の小さい数学だと思いますが...