複合同順といいまして、それぞれについている±は上なら上同士、下なら下同士で読みます。tanの範囲からθが第2もしくは第4象限にあると分かったようですが、このときsinとcosの符号は逆になります(単位円を描いて確認してみてください)。ゆえに上同士、下同士では符号が逆の関係があります。
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複合同順といいまして、それぞれについている±は上なら上同士、下なら下同士で読みます。tanの範囲からθが第2もしくは第4象限にあると分かったようですが、このときsinとcosの符号は逆になります(単位円を描いて確認してみてください)。ゆえに上同士、下同士では符号が逆の関係があります。
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すみません、理由はお分かりでしたか。
とすると、sin,cosの順で書くことが多く、解答の方が見栄えがいいからでしょうか…。正直どちらでもいいですよ。