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こうゆう問題は面倒かもしれませんが1つずつ場合分けするのが良いと思います。全部書くととても長くなるので、途中までやって残りはやってもらって分からない所があったら連絡して下さい👍。具体的にいうと、【1】1番左の所にYを固定した場合→その次をKその次をHとします。(YKH□□□□□)分かっていると思いますが、O,O,A,Aの並び方は4!÷2!×2!=6ですよね。次にMの入る位置を決めて行きます。この場合、5通りあるのは見て分かりますよね。ここで考えて欲しいのはMを決めてしまえば例えMをどの□に入れたとしても先ほど求めたO,O,A,Aの並び方が常に成り立ちますよね(説明下手ですみません🙇‍♂️)つまりO,O,O,Aの並び方(これは常に6)×Y,K,H,Mの並び方=で答えが出るのです。なので後は、Y,K,H,Mの並び方を考えれば答えが出せると言うわけです。省略しますが、Yが1番左の場合の、K,H,Mの並び方は5+4+3+2+1=15になります。(分からなかったら連絡下さい👍)そしたら、次はYが左から2番目の場合、Yが左から3番目の場合…とやって並び方が出せたらその数に×6をすれば答えが出ます。大変だとは思いますが分からなかったらいつでも連絡下さい👍分かるまで教えます。お互い勉強頑張りましょう❗️

ゆう

ありがとうございました😊

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Y,K,H,Mの順番はきまってしまっています。逆にその4つが入るスペースさえ決まれば、あとは自動的にY,K,H,M の場所は決まると言えます。したがって、□4つとO2つ、A2つを並べる問題と同じと見なしているため、解説の式になります。

日本語分かりにくかったらすみません。

ゆう

ありがとうございました😊

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