回答

✨ ベストアンサー ✨

もう遅いですか?

めりー

いえ全然です!
ぜひお願い致します😔

めりー

この問題は解けました!
こちらが解けないです
練習2番を先に教えていただきたいです

めりー

この問題は解けました!
こちらが解けないです
練習2番を先に教えていただきたいです

めりー

この問題は解けました!
こちらが解けないです
練習2番を先に教えていただきたいです

めりー

この問題は解けました!
こちらが解けないです
練習2番を先に教えていただきたいです

めりー

この問題は解けました!
こちらが解けないです
練習2番を先に教えていただきたいです

たこ焼き

結局、どれが解けてないのですか?

めりー

なんか、すごい送れてしまっていますね、すいません。それは、全部同じ問題です。
先程送った4問を教えていただきたいです🙇‍♀️

たこ焼き

◻️10
(1)まず、uの値を求める
  x=672の時のuの値・・・(672-644)/7=4
  x=693の時のuの値・・・(693-644)/7=7
  x=644の時のuの値・・・(644-644)/7=0
  x=665の時のuの値・・・(665-644)/7=3
  x=630の時のuの値・・・(630-644)/7=-2
  x=644の時のuの値・・・(644-644)/7=0
よって、変量uの平均値は{4+7+0+3+(-2)+0}/6=2
標準偏差=√(分散)なので、標準偏差=√{(4-2)^2+(7-2)^2+(0-2)^2+(3-2)^2+(-2-2)^2+(0-2)^2}/6
                 =√9
標準偏差は正であるから、√9=3

(2)(1)とやり方は同じ。uを求めなくてよいだけ

分からなければ質問してください

たこ焼き

練習2もやり方は同じですね。分からなければ質問してください

たこ焼き

◻️11
まず、公式から
平均値=データの総和÷データの大きさ(個数)
分散=偏差の2乗の総和÷データの大きさ(個数)
標準偏差=√分散

今回は、点数を調整するので、データの個数は変化しない。
すべてに共通していて、データの調整で変化しないデータの個数をx個としてみる。
今回は、それぞれの点数すべて1/2倍して、さらにそれぞれの点数に10点を足している
                 ⅠⅠ
もとの点数より、それぞれの点数は1/2倍+10点になっている
                 ⅠⅠ
点数調整後の、データの総和は(もとの点数の総和)/2+10xになっている
調整前の平均値は60。すなわち、(もとの点数の総和)/x=60・・・①
調整後の平均値は、{(もとの点数の総和)/2+10x}/x・・・②
①より、もとの点数の総和=60x
これを②に代入して計算すると、(30x+10x)/x=40
よって、点数調整後の平均値は40である。

たこ焼き

点数調整後は、もとの点数より、それぞれの点数は1/2倍+10点になっている
そして、平均値は40になった  
                ⅠⅠ
調整後の偏差の2乗の総和は{(それぞれのもとの点数×1/2+10)-40}^2の和、すなわち、
{(それぞれのもとの点数/2-30}^2の和、である。
調整前の偏差の2乗の総和は(それぞれのもとの点数-60)^2の和、である。
すなわち、
調整前の分散は(それぞれのもとの点数-60)^2の和/x=25・・・③
調整後の分散は{(それぞれのもとの点数/2-30}^2の和/x・・・④
③より、(それぞれのもとの点数-60)^2の和=25x
すなわち、{(それぞれのもとの点数)^2-120×(もとの点数)+3600}の和=25x
④を展開して分母分子に×4をすると、
     {(それぞれのもとの点数)^2-120×(もとの点数)+3600}の和/4xになる。
これに、{(それぞれのもとの点数)^2-120×(もとの点数)+3600}の和=25xを代入して、  
点数調整後の分散は25x/4x=25/4

点数調整後の標準偏差は√点数調整後の分散=5/2

分からなければ質問してください

たこ焼き

◻️11 別解・・・変量の変換を用いた方法
一般的に、u=(x-x0)/cすなわち、x=cu+x0と表されるとき、xの平均値=c×uの平均値+x0、
変量xの標準偏差の2乗=c^2×変量uの標準偏差の2乗と表される。

今回はu=x/2+10=(x+20)/2であるから、上と見比べてc=2、x0=-20なので、
xの平均値=c×uの平均値+x0に代入して 
60=2×uの平均値+(-20) よってuの平均値=40

変量xの標準偏差の2乗=c^2×変量uの標準偏差の2乗に代入して 
25 =2^2×変量uの標準偏差の2乗
変量uの標準偏差の2乗=変量uの分散=25/4
変量uの標準偏差=√変量uの分散=5/2

たこ焼き

◻️9
一般的に、u=(x-x0)/cすなわち、x=cu+x0と表されるとき、xの平均値=c×uの平均値+x0、
変量xの標準偏差の2乗=c^2×変量uの標準偏差の2乗と表される。
(1)y=x+2
 上と見比べて、x=y、c=1、u=x、x0=2に相当するから、yの平均値=c×xの平均値+x0、
 が成り立つことがわかる。数値を代入して      yの平均値=1×25+2=27、
 変量yの標準偏差の2乗=c^2×変量xの標準偏差の2乗に代入して
 変量yの標準偏差の2乗=1^2×36
 変量yの標準偏差の2乗=変量yの分散=36
 変量yの標準偏差=√変量yの分散=6

(2)y=3x
 上と見比べて、x=y、c=3、u=x、x0=0に相当するから、yの平均値=c×xの平均値+x0、
 が成り立つことがわかる。数値を代入して      yの平均値=3×25+0=75、
 変量yの標準偏差の2乗=c^2×変量xの標準偏差の2乗に代入して
 変量yの標準偏差の2乗=3^2×36=324
 変量yの標準偏差の2乗=変量yの分散=324
 変量yの標準偏差=√変量xの分散=18

(3)上と見比べて、x=y、c=-2、u=x、x0=5に相当するから、yの平均値=c×xの平均値+x0、
 が成り立つことがわかる。数値を代入して      yの平均値=-2×25+5=-45、
 変量yの標準偏差の2乗=c^2×変量xの標準偏差の2乗に代入して
 変量yの標準偏差の2乗=(-2)^2×36
 変量yの標準偏差の2乗=変量yの分散=144
 変量yの標準偏差=√変量yの分散=12

分からなければ質問してください

めりー

本当に分かりやすくありがとうございます!!
解けました!

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