どこまでの定理を使えるのか、わからないけど、一応接弦定理を使うと
(接弦定理は一枚目の画像参照)
二枚目を見て。
オレンジで示したところが接弦定理からわかる同じ角のところ。
で、△ARQが直角二等辺三角形だから、∠ARQ=∠RPQ=45°
内接円の半径をxとしたら、AR=AQ=x
BP=BR=6、CP=CQ=4
よって、AB=(x+6)、AC=(x+4)となり、△ABCの面積は(x+6)(x+4)÷2…①
一方、内接円の半径から求められる△ABCの面積は(AB+BC+CA)x÷2…②
①=②から式を解いて行くとx=2が得られる





答えて下さり、本当にありがとうございます!!✨🙇♀️🙇♀️
(2)の答えも分からないので、答えていただけると助かります!!
おこがましくてすみません🙇♀️✨
よろしくお願いします🙇♀️🙇♀️