✨ ベストアンサー ✨
「一個体が属する」の意味で使われるのが、
∈、∋
(例)
k∈A
kという文字は、集合Aに属する。
対して、「ある集合がある集合に属する」の意味で使われるのが、⊂⊃
(例)
A⊂B
集合Aは集合Bに属する
抜けがあったので追加
斜め線は否定なので、
「〜に属さない」
∪は日本語に直すと「または」
∩は日本語に直すと「かつ」
集合A、Bを用意して、例を挙げると、
A∪B
「集合Aまたは集合B」
A∩B
「集合Aかつ集合B」
✨ ベストアンサー ✨
「一個体が属する」の意味で使われるのが、
∈、∋
(例)
k∈A
kという文字は、集合Aに属する。
対して、「ある集合がある集合に属する」の意味で使われるのが、⊂⊃
(例)
A⊂B
集合Aは集合Bに属する
抜けがあったので追加
斜め線は否定なので、
「〜に属さない」
∪は日本語に直すと「または」
∩は日本語に直すと「かつ」
集合A、Bを用意して、例を挙げると、
A∪B
「集合Aまたは集合B」
A∩B
「集合Aかつ集合B」
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なるほど!!
有難うございます😆