こういう時はまず、3桁のうちで最も条件の厳しいところから考えましょう。
奇数ですので、1桁目は必ず1,3,5のいずれか出なければなりません。2桁目、3桁目にはこのような制約はありませんので、残りの数字から選んでいけば良いです。
よって、3×4×3=36個です。
上式の4は1桁目で選んだ数字以外の4つから選ぶこと、最後にかけられている3は1桁目と2桁目で選んだ以外の3つの数字から選ぶことを考えています。
こういう時はまず、3桁のうちで最も条件の厳しいところから考えましょう。
奇数ですので、1桁目は必ず1,3,5のいずれか出なければなりません。2桁目、3桁目にはこのような制約はありませんので、残りの数字から選んでいけば良いです。
よって、3×4×3=36個です。
上式の4は1桁目で選んだ数字以外の4つから選ぶこと、最後にかけられている3は1桁目と2桁目で選んだ以外の3つの数字から選ぶことを考えています。
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