どちらも x^2 に比例する関数なので、平方完成する必要はなく、最小値は 0 になります。
-2 と 3 のうち絶対値の大きい方(ここで言う 3)を代入すると、
(1) 27
(2) 9/2
となり、
(1) 0 ≦ y ≦ 27
(2) 0 ≦ y ≦ 27
が答えです。
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どちらも x^2 に比例する関数なので、平方完成する必要はなく、最小値は 0 になります。
-2 と 3 のうち絶対値の大きい方(ここで言う 3)を代入すると、
(1) 27
(2) 9/2
となり、
(1) 0 ≦ y ≦ 27
(2) 0 ≦ y ≦ 27
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補足:最小値が0になるのはx^2の係数が正のときのみです。失礼しました。
負の場合は最大値が 0 になります。