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(5)sinθ+1≧0について
sinθの範囲は-1≦sinθ≦1なので、これに1を足すと
0≦sinθ+1≦2となります。ここでは常に正であることがわかればいいので≦2が省略されているのだと思います。

その次について
ab≧0について考えるとき、a≧0とすると
bが0なら=0、b>0ならab≧0、b<0ならab≦0になる
まとめると、b≧0となります
この問題の場合、aをsinθ+1、bを2sinθ-1と考えると分かりやすいかと思います

(6)掛け算の形にして=(<、>なども可)0の形にすると
方程式なので簡単に解けるからだと思います

miyu

理解する事が出来ました...!!
御丁寧に教えて下さりありがとうございました🙇‍♂️

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