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地理 中学生

中1地理の問題です。 写真の(2)②がどう考えてもアにしか たどりつけません。 正解はウなのですが、アが間違っている 理由はなんですか? 誰か教えてください。お願いします。

(2) 石垣くんは、北アメリカ州の年間降水量について調 べ、 「資料1」 を作成しました。次の①~③の問いに答え なさい。 ① 「資料1」 中の経線 a は、 カナダ、アメリカ、メキ シコを通る経線です。 経線 a の経度として、最も適切 なものを、次のア~エか1つ選び、 記号で答えなさい ドア 東40度 イ 東経100度 資料1 北アメリカ州の年間降水量 ウ 西経40度 西経100度 500mm未満 500~ 1000mm ② 「資料1」から読み取れることについて述べた文 として、最も適切なものを、次のア~エから1つ選 び、記号で答えなさい。 1000mm以上 経線a (「Goode's World Atlas 2017」 より作成) ア 経線 a が通る3つの国はいずれも、年間降水量が500mmを超える地域は、内陸にはほとんど見 られず、沿岸に集中している。 イ 経線 a が通る3つの国はいずれも、年間降水量が 1000mm を超える地域は、 大西洋側と比べて太 平洋側により広く分布している。 ウ経線が通る3つの国を見ると、年間降水量が 500mm を超える地域は一経線aより東側に広く広 「がっており、経線より西側では一部にしか見られない。 経線が通る3つの国を調べると、 緯度が低い国ほど、年間降水量が1000mmを超える地域は経 線aより西側に広がっている。

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理科 中学生

⑵①教えてください。答えウとオです

3 248 合格メソッド理科 和也さんは、豆電球, 発光ダイオード, 風車を取りつけた 次の実験を行った。 あとの各問に答えなさい。 (和歌山県改) 実験 Ⅰ 豆電球に一定の向きに電流を流して, 豆電球のようすを観察した。 その後, 豆電球を発光ダイオード、 て、 風車を取りつけたモーターにかえて, それぞれのようすを観察した。 次に、豆電球に逆の向きに電流を流して, 豆電球のようすを観察した。 その後、豆電 球を発光ダイオード, 風車を取りつけた モーターにかえて、それぞれのようすを観 察した。 図1のように、3つの回路をつくり、豆 電球a, b, cの明るさを観察した。 IV 図2のように、3つの回路をつくり, 電 源装置で電圧計の示す値を変化させ,その とき,それぞれの回路を流れる電流を電流 計ではかって記録した。 (1)次の表は、実験 1, II の結果をまとめようと したものである。 表中の 1 ~ ③について, 最も 適切なものを、それぞれア, イの中から一つず つ選び、その記号を書きなさい。 図1 a b 図2 回路 A 回路B 回路 C A V 電気器具 実験の結果 実験Ⅱの結果 豆電球 発光ダイオード 風車を取りつけ たモーター 光った 光った ① {ア 光った 風車が一定の向 きに回転した ② {ア光った 風車が実験と ③{ア 同じ イ 光らなかった} イ光らなかった} イ逆の}向きに回転した (2)実験IIについて,次の①、②の間に答えなさい。 ① a,b,cの明るさの関係について正しく述べたものを、次の 電球 ア~オの中から二つ選び、 その記号を書きなさい。 ただし, 豆電球と乾 電池はすべて同じ規格であり、導線の抵抗は考えないものとする。 ア aとbの明るさは同じである。 合bとcの明るさは同じである。 図3 300V 15V 3V ウとcの明るさは同じである。 エ bはaよりも明るい。 オ cはbよりも明るい。 ②豆電球bに加わる電圧をはかると, 図3のようになった。 豆電球b 加わる電圧は何Vか,書きなさい。 (3)実験IVについて,次の①~③の問に答えなさい。 ①図4は,電流計の一部を表している。 回路を流れる電流の大きさがわか らないとき,電流計を回路につなぐには, 一般に,一端子をどのような手 順で選べばよいか,簡潔に書きなさい。 ②図5は,和也さんが, 回路Aの実験結果をグラフに表そうとして測定 値を点(●)で,かき入れたものである。 この図に線を引いて電流と電 圧の関係を表したグラフとして最も適切なものを,次のア~エの中から一 つ選び、その記号を書きなさい。 図 50mA 500mA 5A 実 図5 0.30 電流 A 流 0.15 [A] 3 10 20 30 40 50ml 0 0 3 6 電圧[V] ③ 東映 D

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数学 中学生

中3 数学 すれ違う電車の様子 (1)(2)教えて欲しいです

N 第一回 数学 実戦編 4 はるとさんは,自宅から学校まで, 自転車で通学している。 通学路の途中 には,A駅とB駅があり,その間は線路沿いの道を走ることにしている。 線 路沿いの道を走っているときに,いつもほぼ同じ場所で列車とすれ違うこと に気づいたはるとさんは, 列車の運行のようすを調べてみることにした。 A駅とB駅の間の距離は7kmで,この区間を一定の速さで列車が運行し ている。 右の表は, A駅とB駅の列車の発着時刻の一部を示したものである。 また,右の図は, その運行のようすをグラフに表したものである。 (岩手県) A駅発→B駅着 (km) 7:02 7:09 (B駅) 7 6 7:18→7:25 5 4 B駅発→A駅着 3 7:09→7:16 7:40→7:47 2 1 (AR) 0 10 20 30 40 50 60(分) (7時) (8時) このとき、次の各問いに答えなさい。 (1)午前7時50分にA駅を出発し, B駅に向かう列車がある。 この列車の運行のようすを表すグラフを、図にかき入れなさい。 ただしこの列 車の速さは、上の図に表されている列車の速さと同じ一定の速さとする。 (2) はるさんが自転車で, A駅を7時ちょうどに出発したとき, B駅に到着する前までに, A駅からB駅に向かう列車に2回追い越され, B 駅からA駅に向かう列車と1回すれ違った。 このとき, はるとさんが自転車で走る速さは、時速何km以上, 時速何km未満と考えられるか, その速さの範囲を求めなさい。 ただし, はるとさんが自転車で走る速さは一定とする。

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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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