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化学 高校生

292の(2)の①について なんで画像3枚目のものはダメなんですか

(1) A~Dにあてはまる有機化合物の示性式と名 ベンゼン C6H6 H2SO4 (ウ) 称を記せ。 4/28 HOOO HNO3, H2SO4 (エ) (2) (ア)~(エ)にあてはまる反応名を記せ。 知識 291. 芳香族化合物の性質 ベンゼン環に,(1) 塩素原子,(2)スルホ基,(3)ニトロ基 がそれぞれ1個結合した物質の性質として適当なものを,次から1つずつ選べ。 (ア) 水にわずかに溶け,水溶液は弱酸性を示す。塩化鉄(Ⅲ)水溶液で紫色を呈する。 (イ) 水によく溶け, 水溶液は強酸性を示す。 (ウ) 銅線につけてバーナーの炎に入れると, 青緑色の炎色反応が観察できる。 (エ) 塩基性を示し,塩酸によく溶ける。 (オ) 無色または淡黄色, 油状の液体で水よりも密度が大きい。 思考 水 292. 芳香族化合物の異性体次の各問いに答えよ。 (1) 分子式 C6H4 Cl2 で表される芳香族化合物の構造式と名称をすべて記せ。 (2) 次の分子式で表される芳香族化合物には,何種類の構造異性体が存在するか。 ① C6H3Cl3 2 C8H10 ③ C7H8O (3)(ア)o-キシレン, (イ)m-キシレン, (ウ) カ-キシレンのベンゼン環の水素原子 1個を臭素原子で置換してできる化合物は,それぞれ何種類存在するか。 右目 思考 293. 芳香族化合物の異性体次の記述にあてはまる芳香族化合物の構造式を記せ。 (1) 分子式が CHCI で表され, ベンゼン環に置換基を1つもつ。 (2) 分子式が CH12 で表され, 2つの置換基をベンゼン環のパラ位にもつ。 (3) 分子式が CH100 で表され,不斉炭素原子をもつアルコールである。 (4) 分子式が CH6O2で表され,エステル結合をもつ。 ニ

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化学 高校生

この問題の問3(1)の計算式 (答えはイです) 問4の(1)がなぜ 「エ」になるか教えていただきたいです。 できれば二つとも手書きで解説をいただきたいです。

5 物質の変化を調べる実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1> を行ったところ, <結果 1> のようになった。 <実験 1 > 図1 (1) 乾いた試験管Aに酸化銀 2.00gを入れ、ガラ ス管をつなげたゴム栓をして、試験管Aの口を わずかに下げて, 装置を組み立てた。 酸化銀 (2) 図1のように, 試験管Aを加熱し, ガラス管の 先から出る気体を, 気体が出始めたときから順に 3本の試験管に集めた。 試験管A ゴム管 ガラス管 ゴム栓 水槽 水一 1980 ゴム栓 スタンド (3)試験管Aの中の酸化銀が黒色から白色 (灰色) に変化し、完全に反応してガラス管の先から気体 が出なくなったことを確認した後,ガラス管を水槽の水の中から取り出し, 加熱をやめた。 (4) 気体を集めた3本の試験管のうち, 気体を集め始めて1本目の試験管に集めた気体は使わず、 2本目の試験管には火のついた線香を入れ, 3本目の試験管には石灰水を入れてよく振った。 (5) 試験管Aが十分に冷めてから, 加熱前の酸化銀と試験管Aに残った加熱後の固体を別々のろ紙 の上にのせ、薬さじでこすった。 <結果 1> 水素? 火のついた線香の変化 石灰水の変化 炎を上げて激しく燃えた。 薬さじでこすったときの変化 変化しなかった。 加熱前の酸化銀は変化せず, 試験管Aに 残った加熱後の固体は金属光沢が見られた。 次に,<実験2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2> (1) 乾いた試験管Bに炭酸水素ナトリウム2.00gを入れ、 図1の試験管Aを試験管Bに替えて同様の 装置を組み立てた。 (2) 試験管Bを加熱し, ガラス管の先から出る気体を、 気体が出始めたときから順に3本の試験管に 集めた。 (3)試験管Bの中の炭酸水素ナトリウムが完全に反応してガラス管の先から気体が出なくなったこ とを確認した後, ガラス管を水槽の水の中から取り出し、加熱をやめた。 (4) 気体を集めた3本の試験管のうち, 気体を集め始めて1本目の試験管に集めた気体は使わず, 2本目の試験管には火のついた線香を入れ, 3本目の試験管には石灰水を入れてよく振った。 (5) 試験管Bが十分に冷めてから, 試験管Bの内側に付いた液体に青色の塩化コバルト紙を付けた。 (6) 20℃の蒸留水 (精製水) 5g (5cm²) を入れた試験管を2本用意し, 一方の試験管には加熱 前の炭酸水素ナトリウムを,もう一方の試験管には試験管Bに残った加熱後の固体をそれぞれ 0.80g入れ、よく振り混ぜて、 水への溶け方を観察した。 その後、 それぞれの試験管にフェノール フタレイン溶液を2滴ずつ加え, よく振り混ぜて、色の変化を観察した。 <結果 2 > さんせい 青色の塩化コバルト紙の色の変化 赤色 (桃色)に変化した。 水への溶け方 加熱前の炭酸水素ナトリウムは溶け 残り, 試験管Bに残った加熱後の固体 は全て溶けた。 202 火のついた線香の変化 石灰水の変化 白く濁った。 線香の火が消えた。 フェノールフタレイン溶液を加えたときの色の変化 加熱前の炭酸水素ナトリウムを溶かした水溶液は 薄い赤色に変化し, 試験管Bに残った加熱後の固体を 溶かした水溶液は濃い赤色に変化した。 9

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