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数学 高校生

これの⑵が全くなにをしてるのかすらわかりません 答えも固くて。、、 誰かわかりやふく説明してくれませんか🥹

■ [2021 神戸大] ■ を実数とする。 xの2次方程式 x2+(a+1)x + α²-1=0について,次の問いに答えよ。 (1)この2次方程式が異なる2つの実数解をもつようなαの値の範囲を求めよ。 (2)(1) で求めた範囲で動かすとき,この2次方程式の実数解がとりうる値の範囲を 求めよ。 解説 (1)xの2次方程式 x2 + ( a +1)x +α2-1=0 の判別式をDとすると, D>0 となること が条件である。 D=(a+1)2-4(a²-1)=-3a2+2a +5 =-(a+1)(3a-5) D0 から (a+1)3a-5) <0 よって, 求めるαの値の範囲は -1<a< (2)与えられた方程式をα について整理すると a2+xa+x2+x-1=0 ・① これをの2次方程式とみて、 ①の範囲に解をもつ条件を調べる。 f(a)=a2+xa+x+x-1 とおくと 2 3 5(a)=(a+)²+x²+x-1 放物線y=f(a)の軸は,直線α-22 である。 [1]12/1 すなわち≧2 のとき f(-1)=x20 であるから,①の範囲には解をもたない。 5 [2]11/11/23 すなわち 10 <x<2 MO のとき,①の範囲に解をもつ条件は,f(-1)>0であるから(-1/2) 20 3 ゆえに -x2+x-1≦0 4 すなわち よって (x+2)(3x-2)≦0 -2515²/ これは②を満たす。 5 10 のとき 3 8 16 >0 + であるから, ①の範囲には解をもたない。 [1] ~ [3] から, 求めるxの値の範囲は 2 -2≤x≤3

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数学 高校生

数2の三角関数の最大値を求める問題について質問です。 写真一枚目の右ページのシ、スの答えの求め方がわかりません。 答えは順番に、②と①です。 なんでその答えになるのか、解答のプロセスが分かりません。 解説は写真二枚目ですがよく分からなかったです。 教えてください🙏 お願いし... 続きを読む

30 2021年度 数学ⅡB/本試験(第1日程) 第1問 (必答問題) (配点 30) (1) (1) 次の問題Aについて考えよう。 (ii) p>0のときは,加法定理 cos (-a) = cos 0 cos a + sin 0 sin a を用いると y = sin 0 + pcosg= キ cos (-a) と表すことができる。ただし,αは / 本試験 弟日程) 31 ク ケ 問題 A 関数y= sino +√3 cose (Oses)の最大値を求めよ。 sin α = COS α = 0 < a < 2 を満たすものとする。このときは コ で最大値 sin た サ をとる。 3 T 1 COS = 2 ア であるから, 三角関数の合成により T y = イ sin 0 + ア ( と変形できる。 よって, y は 0 = π で最大値 エ をとる。 ウ (ii) p < 0 のとき, yは0= シ で最大値 ス をとる。 (2) キ ケ サ ス の解答群 (同じものを繰り返 選んでもよい。 (2) 定数とし, 次の問題Bについて考えよう。 (x)2 © - 1 ① 1 ② - P 問題B 関数 y = sin0 +pcost (o≧≦)の最大値を求めよ。 ③9 Þ (4 ⑤ 1-p 1+p - p² ⑦p² (8 1-p² 1 + p² (1-p)2 (1+p)2 (i) p = 0 のとき, yは0= π オ で最大値 カ をとる。 コ シ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 0 ①a 2 11 π 2

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数学 高校生

数学の仮説検定の範囲です。答えは青ペンで書き込んである通りです(汚くてすみません) 仮説検定の問題を久しぶりに模試で解いてみたら、しっくりこなかったところがあったのでそこについて教えて欲しいです。一つ一つの言っていることは理解できるのですが、なぜ知っていると回答する割合と... 続きを読む

(4) 太郎さんは、自分の住むA市にキャンプ場がつくられる計画があること を知った。 そこで, A市の市民全体のうちA市にキャンプ場がつくられる 計画があることを知っている人の方が多いかどうかに興味を持った。 A市に住んでいる人からかたよりなく選ばれた35人に, A市にキャン プ場がつくられる計画があることを知っているかどうかをたずねたとき. どのくらいの人が「知っている」と回答したら, 「A市の市民全体のうちA 市にキャンプ場がつくられる計画があることを知っている人の方が多い」 といえるかを. 次の方針で考えることにした。 ・方針 ・「知っている」と回答した人数をN人 (0≦N35) とする。 ・“「知っている」と回答する割合と、 「知っている」と回答しない割合 が等しい” という仮説を立てる。 この仮説のもとで,かたよりなく選ばれた35人のうちN人以上が 「知っている」と回答する確率が5%未満であれば、その仮説は 誤っていると判断し, 5% 以上であれば、その仮説は誤っていると は判断しない。 (%) 160 140 120 10.0 8.0 6.0 4.0 2.0 0.0 012345678910111213141516171819202122232425 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 (枚) 表の枚数 実験結果を用いて, 35枚の硬貨のうちN枚以上が表になった割合を、 35人のうち N人以上が「知っている」と回答する確率とみなす。 方針に従うと、A市の市民全体のうちA市にキャンプ場が作られる計画 があることを知っている人の方が多いといえるのは、「知っている」と回 答する割合と。 「知っている」と回答しない割合が等しい”という仮説が である。 実験結果より、表の枚数がN枚以上となる割合が5%以上となるNの うち, 最大となるものは,N=ヌネである。よって, A市にキャン プ場がつくられる計画があることを知っている人の方が多いといえる整数 Nのとり得る値の範囲は ノ である。 次の実験結果は, 35 枚の硬貨を投げる実験を1000 回行ったとき,表が 出た枚数ごとの回数の割合を示したものである。 の解答群 ⑩ 誤っていると判断される ① 誤っているとは判断されない 実験結果 0835 表の枚数 0 1 2 3 4 6 5 7 8 9 10. 11 ノ の解答群 割合(%) 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.1 0.0 0.3 0.4 1.7 23 13 14 15 19 21 20 22 23 18 16 17 表の枚数 12 割合(%) 3.1 4.4 6.1 11.3 11.8 14.6 11.8 10.5 8.0 6.3 4.3 2.6 26 27 32 33 34 35 28 29 30 31 表の枚数 24 25 割合(%) 1.4 0.7 0.4 0.1 0.0 0.1 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 ⑩ OSN≦ ヌネ ① ON ヌネ -1 ② ON≦ ヌネ +1 ③ 77 SN≤35 ④ ヌネ-1≦N35 ヌネ+1N35 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。) -24- <<-25- -4

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