6a, bを定数として2次関数 y=ーx?+(2a+4)x+b
のについて考える。関数①の
グラフGの頂点の座標は(α+ ア
a?+
イJa+b+ ウ]) である。
|a+b+| ウ
以下,この頂点が直線 y=-4x-1上にあるとする。 このとき,
b=-a'-[ エ a-[オカ である。
キク
(1) グラフGがx軸と異なる2点で交わるようなaの値の範囲は a<-
である。
ケ
また,Gがx軸の正の部分と負の部分の両方で交わるようなaの値の範囲は
ち9
-| コ]-サ
くaく-
サ
である。
コ
(2) 関数のの0ハx<4における最小値が -22 となるのは a= シス||または
セ
のときである。また a= セ
のとき,関数の0<x<4における最大
a=
値はソタチ|である。