回答

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まず②についてy=x²+4x+1=(x+2)²-3となるので、p=-2,q=-3ですね。

次に、(ⅱ)です。①の関数は、xの絶対値が大きくなるほどyの値も大きくなります。したがって、x=0でM=(-2)²-2=2
また、(i)より②の関数はx+2の絶対値が小さいほどyの値も小さくなります。したがって、x=-2でm=(-2+2)²-3=-3
よって、M-m=2-(-3)=5です。

これでどうでしょうか?

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