物理 高校生 15日前 (3)について、計算の過程で、100から500sの時の水平距離を求めようとしていて、2枚目のような式を立てたのですが、0になってしまいます😭 この場合初速度は、0ではないのですか? 0 200 400 600 時間 グラブ 210 加工 速方 度向 [m/s] -1 図 (a) 25. α-tグラフとvtグラフ S地点から出発の した飛行機が、 L地点を目指して飛行した。 Lに着 陸するまでの水平方向の加速度、および鉛直方向の 速度が、それぞれ図(a) (b) で表されている。 有効 数字を2桁として、次の各問に答えよ。 離陸してから200s 後の高度と、 S地点からの 水平距離はそれぞれ何kmか。 (2飛行中の最大高度は何km か。 (3) SL間の水平距離は何kmか。 鉛 20 度方 0 向 (m/s)_20 (名城大改)図(b) 2 200 400 600 時間(s) 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 15日前 (1)について、s=8.0 のときも4.0sと同じになりませんか? 4.0sが最も離れるというのがあまりしっくりきていません😭 D 27.2物体の運動 物体AとBが、図のv-tグラフ のような速度で、 一直線上を動いている。 時刻 t=0s ↑v [m/s] A のとき、両者は同じ位置にあったとして、 次の各問に 答えよ。 8.0 (1) mt≦8.0sの範囲において、AとBの間の距離 が最大となる時刻は何sか。 ②20Mt8.0sの範囲において、AとBの間の距離 が最大のとき、 その値は何mか。 (3) AがBに追いつく時刻は何sか。 B 2.0 t(s) 0 4.0 8.0 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 15日前 (3)について、計算の過程で、100から500sの時の水平距離を求めようとしていて、2枚目のような式を立てたのですが、0になってしまいます😭 この場合初速度は、0ではないのですか? [グラブ 25.a-tグラフとvtグラフ S地点から出発 した飛行機が、 L地点を目指して飛行した。 Lに着 陸するまでの水平方向の加速度、および鉛直方向の 速度が、それぞれ図(a) (b) で表されている。 有効 数字を2桁として、次の各問に答えよ。 速方 度向 210 (m/s)-1 図 (a) 度方 200 400円 600 時間 [s] 20 0 (m/s)-20 1 離陸してから200s 後の高度と、 S地点からの 水平距離はそれぞれ何km か。 飛行中の最大高度は何kmか。 (3) SL間の水平距離は何km か。 200 400 600 (名城大改) 図 (b) 時間(s) →例>2 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 15日前 2枚目について、なぜv=v0➕atの式は使わないのでしょうか? 1 25.a-tグラフとv-tグラフ S地点から出発 した飛行機が、 L地点を目指して飛行した。 Lに着 陸するまでの水平方向の加速度、 および鉛直方向の 速度が、 それぞれ図(a) (b) で表されている。 有効 数字を2桁として、次の各問に答えよ。 離陸してから200s後の高度と、S地点からの 水平距離はそれぞれ何kmか。 (2)飛行中の最大高度は何kmか。 (3) SL間の水平距離は何km か 例題 2 2 の水 21 方 〔m/s2] -1 図 (a) 20 0 200 400 600 時間 [s] 0 [m/s]_ -20( 200 400 600 時間 [s] (名城大改)図(b) 例題 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 15日前 aは5mでいいのですか?画像に書き込んでいるxは移動距離に含めないのですか? 発展例題 2 等加速度直線運動 思考 グラフ 斜面上の点0から、初速度 6.0m/sでボールを斜面に沿 って上向きに投げた。 ボールは点Pまで上昇したのち、下 し始めて、点0から5.0m はなれた点Qを速さ 4.0m/s 斜面下向きに通過し、 点0にもどった。 この間、ボール は等加速度直線運動をしたとして、斜面上向きを正とする。 1 ボールの加速度を求めよ。 5.0m 発展問題24、25、26 P 6.0m/s -4.0m/s ボールを投げてから、点Pに達するのは何s後か。 また、 OP間の距離は何mか。 ボールの速度と、 投げてからの時間との関係を表す v-tグラフを描け。 (4) ボールを投げてから、点Qを速さ4.0m/sで斜面下向きに通過するのは何s後か。 また、ボールはその間に何m移動したか。 指針 時間が与えられていないので、 2ax」を用いて加速度を求める。 また、 最高点Pにおける速度は0となる。 v-tグラフ を描くには、速度と時間との関係を式で表す。 解説 (1) 点0 Qにおける速度、 OQ間 の変位の値を 「v-vo'=2ax」 に代入する。 (-4.0)2-6.02=2xax5.0 a=-2.0m/s² 2点Pでは速度が0になるので、 「v=v+at」 から、 0=6.0-2.0×t t=3.0s 3.0s 後 OP間の距離は、 「v-v=2ax」 から、 02-6.02=2×(-2.0) xx (1 x=9.0m x=vot+ 1/2a2」からも求められる。) (3) 投げてからt[s]後の速度v [m/s] は、 「v=votat」から、 v=6.0-2.0t tグラフは、 図のようになる。 (4) 「v=vo+at」 から、 -4.0=6.0+(-2.0)xt t=5.0s 5.0s 後 ボールの移動距離は、 v-tグラフから、 OP 間 の距離とPQ間の距離を足して求められ、 6.0×3.0 (5.0 -3.0)×4.0 + 2 2 =13.0m Point> v-tグラフで、 t軸よりも下の部分の 面積は、負の向きに進んだ距離を表す。 [m/s] ↑ 6.0 OP間の距離 PQ間の距離 0 1 2 3 4 15 16 t(s) -4.0 -6.0 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 19日前 この問題の(2)の作図がガチで理解出来なくて困ってます。 原点から下向きに波が進んで行くのが本当に納得できません。どなたか教えて欲しいです🙏 285 正弦波の式知図は, ある正弦波が速y[m]↑ 作図 さ3m/s でx軸の正の向きに進むとき, x=0 2 t(s) の点の時刻 t [s] における変位y [m] を表した 0.1 0.2 0.3 -2 ものである。 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 19日前 (3)について、ここで言うx座標は変位のことですか? 思考グラブ 24. v-tグラフ図1のように、ある物体がx軸上で等 加速度直線運動をしている。 原点を通過してから点Aに 到達し、 15.0s後には点Bに達した。 図2は、 物体の速度 [m/s] と点を通過してからの時間t[s] との関係を表し ている。 次の各問に答えよ。 (1) 物体がAに達するまでの時間を求めよ。 図1 図10 12.0 ↑v [m/s] BA x 〔m〕 6.0 (2) 物体がAからBへもどったときの速度を求めよ。 (3) A、Bのx座標をそれぞれ求めよ。 (4) 点を通過してからBに達するまでの、 物体の運動 (20. 金沢医科大 改) を表すx-tグラフを描け。 0 15.0 5.0 10.0 t(s) 図2 例 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 21日前 等速直線運動をする小球と等加速度直線運動をする小球の距離が最も大きくなるときは、2つの小球の速度が等しくなるときだそうですがなぜですか?また、どちらも等加速度直線運動なら時間が経つほど差は大きくなりますよね? 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 24日前 (2)解説お願い致します🙇🏻♀️ 3 x軸上を運動する物体が, 時刻 0sに原点0をx軸の 正の向きに通過した。 図は, それ以後の物体の速度と 時刻の関係を表している。 (1)この物体の加速度はいくらか。 (2) 物体のx座標が最も大きくなる時刻と,その座標を 求めよ。 解決済み 回答数: 1