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速度の差で考える
0 < t < 4.0s のときグラフを見ると、常に Bの方が速い 。
そのため、先に進んでいるBと、それを追うAとの距離はどんどん開いていく。

t = 4.0sのときここでようやく、AとBの速さが同じになる。

4.0 < t < 8.0s のとき
今度は Aの方が速くなる。速いAが遅いBを追い上げる形になるため、開いていた距離は縮まり始める。

「離れていく状態」から「縮まっていく状態」に切り替わる瞬間、つまり速度が等しくなった t=4.0sのときが、最も離れている(距離が最大)。

t=4.0s: 距離が最大(AとBが最も離れている)
t=8.0s: 距離がゼロ(AがBに追いつく)。

したがって、最大となる時刻は 4.0s、

りは

ありがとうございます♪

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