物理 高校生 10日前 この問題の(1)と(2)の解き方を教えて欲しいです🙏回答を見ても棒の左端周りの力のモーメントのつり合いがどこのことを指しているのかが分かりません。 134. 棒のつりあい 重さ 60N、 長さ 0.80m の一様な太さの棒を、次のように糸でつる 立て して静止させた。 各図に示された糸の張力の大きさ T1 T2 、 長さxを求めよ。 王意 い。 △ (1) (2) ↑T T₂ (3) O T₁ T₁ T₂ 60° x 41 T₁ |知識 60N 447 0.20 0.60m 120N 例題16 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 11日前 (3)をv-tグラフでやる方法で教えてください!私は6 × 3.2 ×1/2=9.6かと思ったのですが、答えは3.6でした 14 等加速度直線運動 知 速さ6.0m/sで右向きに進み始めた物体が,等加速度直線 運動をして 2.0 秒後に左向きに速さ4.0m/sとなった。左を「」とする (1) 物体の加速度の大きさと向きを求めよ。 (2) 物体の速さが 0m/s になるのは, 物体が進み始めてから何秒後か。 (3)物体が速さ0m/sになるまでに進む距離を求めよ。 例題418 解説動画 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 11日前 (3)を、公式ではなくv-tグラフでやる方法ありますか?あれば教えて欲しいです🙇♀️ 13 等加速度直線運動 知 一直線上を速さ7.0m/sで進んでいた自動車が,一定の加 速度で速さを増し, 5.0 秒後に15.0m/sの速さになった。 (1) このときの加速度の大きさを求めよ。 (2) 自動車が加速している間に進んだ距離を求めよ。 (3) こののち自動車が急ブレーキをかけて, 一定の加速度で減速し 25m進んで停止し た。 このときの加速度の向きと大きさを求めよ。 例題 4,18 解決済み 回答数: 0
物理 高校生 12日前 (3)について、計算の過程で、100から500sの時の水平距離を求めようとしていて、2枚目のような式を立てたのですが、0になってしまいます😭 この場合初速度は、0ではないのですか? 0 200 400 600 時間 グラブ 210 加工 速方 度向 [m/s] -1 図 (a) 25. α-tグラフとvtグラフ S地点から出発の した飛行機が、 L地点を目指して飛行した。 Lに着 陸するまでの水平方向の加速度、および鉛直方向の 速度が、それぞれ図(a) (b) で表されている。 有効 数字を2桁として、次の各問に答えよ。 離陸してから200s 後の高度と、 S地点からの 水平距離はそれぞれ何kmか。 (2飛行中の最大高度は何km か。 (3) SL間の水平距離は何kmか。 鉛 20 度方 0 向 (m/s)_20 (名城大改)図(b) 2 200 400 600 時間(s) 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 12日前 (1)について、s=8.0 のときも4.0sと同じになりませんか? 4.0sが最も離れるというのがあまりしっくりきていません😭 D 27.2物体の運動 物体AとBが、図のv-tグラフ のような速度で、 一直線上を動いている。 時刻 t=0s ↑v [m/s] A のとき、両者は同じ位置にあったとして、 次の各問に 答えよ。 8.0 (1) mt≦8.0sの範囲において、AとBの間の距離 が最大となる時刻は何sか。 ②20Mt8.0sの範囲において、AとBの間の距離 が最大のとき、 その値は何mか。 (3) AがBに追いつく時刻は何sか。 B 2.0 t(s) 0 4.0 8.0 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 12日前 (3)について、等加速度運動をしている速度を聞かれているのですか? 26. 等加速度直線運動 自動車が、 水平な直線道路を走行する。 この自動車は、停止し ていた状態から、加速度α 〔m/s2〕の等加速度直線運動を開始し、速度v [m/s] に達した のち、ある時間の間、この速度で等速度運動をした。 その後、最初の加速度の半分の大 きさで減速して、ある地点に停止した。 自動車が運動を開始してから停止するまでに要 した全時間を T〔s] として、次の各問に答えよ。 (1) 自動車が等速度運動をしていた時間 [s] と、 その間の走行距離 s〔m〕 を、 α、 、 T を用いて表せ。\&P (2) 自動車が運動を開始してから停止するまでの全走行距離 S[m] を α v Tを用 いて表せ。 (3) 等速度運動をしていた時間 [s] は、 全所要時間 T [s] の半分であったとする。 速度 v を α Tを用いて表せ。 (高知大改) 例題 2 第 I 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 12日前 (3)について、計算の過程で、100から500sの時の水平距離を求めようとしていて、2枚目のような式を立てたのですが、0になってしまいます😭 この場合初速度は、0ではないのですか? [グラブ 25.a-tグラフとvtグラフ S地点から出発 した飛行機が、 L地点を目指して飛行した。 Lに着 陸するまでの水平方向の加速度、および鉛直方向の 速度が、それぞれ図(a) (b) で表されている。 有効 数字を2桁として、次の各問に答えよ。 速方 度向 210 (m/s)-1 図 (a) 度方 200 400円 600 時間 [s] 20 0 (m/s)-20 1 離陸してから200s 後の高度と、 S地点からの 水平距離はそれぞれ何km か。 飛行中の最大高度は何kmか。 (3) SL間の水平距離は何km か。 200 400 600 (名城大改) 図 (b) 時間(s) →例>2 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 12日前 2枚目について、なぜv=v0➕atの式は使わないのでしょうか? 1 25.a-tグラフとv-tグラフ S地点から出発 した飛行機が、 L地点を目指して飛行した。 Lに着 陸するまでの水平方向の加速度、 および鉛直方向の 速度が、 それぞれ図(a) (b) で表されている。 有効 数字を2桁として、次の各問に答えよ。 離陸してから200s後の高度と、S地点からの 水平距離はそれぞれ何kmか。 (2)飛行中の最大高度は何kmか。 (3) SL間の水平距離は何km か 例題 2 2 の水 21 方 〔m/s2] -1 図 (a) 20 0 200 400 600 時間 [s] 0 [m/s]_ -20( 200 400 600 時間 [s] (名城大改)図(b) 例題 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 12日前 物理の足し算の方法教えてください! 5. 測定値の計算 (2) 8.7 (3) 13.0 (4) 3.6 (5) 3.4 (6) 8 (1) 4.2 (7) 6.0 (8) 3.8 (9) 3.7 (10) 0.67 (11) 0.67 (12) 1.9 指針 足し算・引き算では、計算結果の末位を、最も末位の高いもの に四捨五入してそろえる。 掛け算・割り算では、計算結果の桁数を、 有 効数字の桁数が最も少ないものに四捨五入してそろえる。 解説(1) 2.6+1.6=4.2 (2) 5.1+3.56=8.66 8.7 (3) 8.5+4.5=13.0 (4) 4.2-0.6=3.6 (5) 4.2-0.76=3.44 3.4 (6) 12-4.3=7.7 8 (7) 2.0×3.0=6.0 (8) 1.5×2.5=3.75 3.8 (9) 1.75×2.1=3.675 3.7 (10) (11) 2.00÷3.0=0.666... 2.0÷3.0=0.666. 20.67 0.67 (12) 1.5÷0.80=1.875 1.9 宇 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 12日前 aは5mでいいのですか?画像に書き込んでいるxは移動距離に含めないのですか? 発展例題 2 等加速度直線運動 思考 グラフ 斜面上の点0から、初速度 6.0m/sでボールを斜面に沿 って上向きに投げた。 ボールは点Pまで上昇したのち、下 し始めて、点0から5.0m はなれた点Qを速さ 4.0m/s 斜面下向きに通過し、 点0にもどった。 この間、ボール は等加速度直線運動をしたとして、斜面上向きを正とする。 1 ボールの加速度を求めよ。 5.0m 発展問題24、25、26 P 6.0m/s -4.0m/s ボールを投げてから、点Pに達するのは何s後か。 また、 OP間の距離は何mか。 ボールの速度と、 投げてからの時間との関係を表す v-tグラフを描け。 (4) ボールを投げてから、点Qを速さ4.0m/sで斜面下向きに通過するのは何s後か。 また、ボールはその間に何m移動したか。 指針 時間が与えられていないので、 2ax」を用いて加速度を求める。 また、 最高点Pにおける速度は0となる。 v-tグラフ を描くには、速度と時間との関係を式で表す。 解説 (1) 点0 Qにおける速度、 OQ間 の変位の値を 「v-vo'=2ax」 に代入する。 (-4.0)2-6.02=2xax5.0 a=-2.0m/s² 2点Pでは速度が0になるので、 「v=v+at」 から、 0=6.0-2.0×t t=3.0s 3.0s 後 OP間の距離は、 「v-v=2ax」 から、 02-6.02=2×(-2.0) xx (1 x=9.0m x=vot+ 1/2a2」からも求められる。) (3) 投げてからt[s]後の速度v [m/s] は、 「v=votat」から、 v=6.0-2.0t tグラフは、 図のようになる。 (4) 「v=vo+at」 から、 -4.0=6.0+(-2.0)xt t=5.0s 5.0s 後 ボールの移動距離は、 v-tグラフから、 OP 間 の距離とPQ間の距離を足して求められ、 6.0×3.0 (5.0 -3.0)×4.0 + 2 2 =13.0m Point> v-tグラフで、 t軸よりも下の部分の 面積は、負の向きに進んだ距離を表す。 [m/s] ↑ 6.0 OP間の距離 PQ間の距離 0 1 2 3 4 15 16 t(s) -4.0 -6.0 解決済み 回答数: 1