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世界史 高校生

世界史わかる方教えてください

(1) 次の文章の空欄①~⑤に適する語句を答えよ。 人類と識別される最古の化石膏は,およそ600 万年から 700 万年 前までさかのぼる。 さらに ( ① )とよばれる化石群があり、その出現はお そらく400 万年前であった。 アフリカ大陸で発見された彼らは(②)と よばれている。(②) につづいて, 原人と総称されるホモ・エレクトゥスなど が出現した。 その例が、 ( 3 ) 島で発見された 「 (3) 原人」 や、 中 国の周口店で出土した 60 万年前の「( ④ )原人」である。 彼らは、 (⑤)を使用し、 会話の能力をもっていたと考えられている。 (2)次のA〜CにおけるⅠ・Ⅱについて, それぞれ正しいか誤りかを判断 して、その組合せを下の①~④より選び記号で答えよ。 (1) 知識・技能 (2点×5) (2)~ (5) 思考・判断・表現 (2点×5) (1) ③3 (4) ① I・IIとも正 ② Iは正・Ⅱは誤③Iは誤Ⅱは正 ④Ⅰ・Ⅱとも誤 (5) 【A】 地球の誕生について A I.地球と地球上の生命がともに変化してきたという意味で、 「共生化」 という言葉も使われるようになってきている。 B Ⅱ.中生代末期に巨大隕石が中米に落下し, 気温が上昇したことで 恐竜が絶滅したと考えられる。 【B】 ネアンデルタール人について I. 現代人により近づいた形態を示す旧人に分類される。 Ⅱ.磨製石器を使い、 毛皮の衣装をまとい、 死者の埋葬を行っていた。 【C】 洞窟絵画について I.動物などが抽象的に描かれている。 Ⅱ. 北スペインのアルタミラや南フランスのラスコーなどで発見されている。 (3) (4) C

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物理 高校生

(5)、(6)がわかりません😓(4)でCからAに行くまでに3回極大となるのはわかりますが、なぜ3λ=2dとかけるのかわかりません。わかる方よろしくお願いします🙇 答えは (5)2/3倍 (6)1/4倍でした

第4問 図7のように、水面上で離れた2点 A,B の波源から同位相で振幅波長の等しい同心 円状の彼が出ている。 図の実線はある瞬間におけるそれぞれの彼の山の波面、破線は谷の 波面を表している。 つぎに、マイクを点 D からx軸と平行に音源 A の方向へゆっくり動かす。 このとき、音 の大きさは一度極小となった後に極大となり,さらにマイクを動かし続けると、 再び極小となっ た後に点において極大となった。 問1 線分ABの中点は、2つの彼が強めあう点か、弱めあう点か答えよ。 問2点AとBの間に生じる。 強めあう点を連ねた曲線をすべて解答用紙の図に描け。 O+ 問5 音波の波長はdの何倍であるか答えよ。 問6 音波の波長はの何倍であるか答えよ。 音源 A d 図7 音でも図7と同様に干渉を起こすとして、 音波の干渉を考えよう。 図8のように, 点 0 か 距離 離れた点A, B に音源が置かれている。 2つの音源は、 同位相で振幅と振動数の 等しい音波を発している。x軸とy 軸を図のようにとり, か軸の正の方向に距離 だけ離れた点Cにはマイクが置かれている。 点Cに置かれたマイクを, 点 C から距離 d 離れた点 D の方向へy 軸と平行にゆっく り動かす。このとき、音の大きさは一度極小となった後に点Dにおいて極大となった空気中 の音速をVとして、 以下の問いに答えよ。 d 音源 B 問3 BD と AD の距離の差 ABD-AD を答えよ。{8,d} 0 図8 D

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政治・経済 高校生

空欄Eについて詳しく教えてほしいです

新課程試作問題: 公共, 政治・経済 9 3 生徒たちは,高齢化の進行と, 少子化による人口減少が進むと,社会保障の面 で問題が生じるのではないかと考えた。このことを中間発表で説明したところ, 「今 後の日本には、どのような社会保障のあり方が望ましいと考えますか。 諸外国の給 付規模などとの比較を踏まえて、 教えてください。」という質問が他の生徒からあっ た。 これに対し、 生徒たちは準備していた次の図3を踏まえ、 回答した。 図3は、 1980年から2015年における5年ごとの日本, ドイツ, イギリス, アメリカの高齢 化率と社会支出の対GDP比が表されており, 生徒たちの回答中の A D は,日本, ドイツ, イギリス, アメリカのいずれかである。 生徒たちの回答中のA ~ D に当てはまる国名及び E に当ては まる文の組合せとして最も適当なものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 7 図3 高齢化率と社会保障の給付規模の国際比較 (%) 30 25 2015 10 0 社会支出の対GDP比 5 0 2015 2010 2015 -2010 2000 -1980 1990 0 3 6 9 12 15 18 8 高齢化率 --- 日本 ドイツ イギリス アメリカ 21 24 27 (%) (注)横軸の高齢化率は、その国の全人口に占める65歳以上人口の割合を示している。縦軸 の 「社会支出」とは、人々の厚生水準が極端に低下した場合にそれを補うために個人や 世帯に対して財政支援や給付をする公的供給のことを表している。 (出所) 厚生労働省 「令和2年版厚生労働白書」により作成。

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化学 高校生

2枚目が回答なのですが、回答の左下のまるで囲ってある部分はどのように導き出したのでしょうか😭

14. 混合気体の圧力 次の文章を読み、問いに答えよ。 (R=8.3×10 Pa・L/ (mol・K), 0K=-273℃) 容積8.30Lの耐圧容器Aと容積 12.45Lの耐圧容器 Bが連結され,これらの二つの容器はコックで仕切ら れている。両方の容器全体の温度は27℃に保持され、 コックが閉じられた状態で, 容器Aには分圧 コック 8.30 L 12.45L 容器 A 容器 B 100×10 Paの窒素分圧 0.75×10 Paのペンタン (CH)が、容器B には分圧 2.00 ×10 Paの窒素分圧 0.50×10 Paのペンタンが入っ ている。ここで,気体状態の窒素とペンタンは理想気体の状態方程式に従ってふるまう ものとする。 27℃におけるペンタンの飽和蒸気圧は0.76×10Pa, 23℃におけるペ ンタンの飽和蒸気圧は0.10×10° Pa とし, 27℃,および, -23℃では窒素は液体状態 にはならないと考えてよい。 また, コックおよび連結部分の容積は無視できるものとし, 液体状態のペンタンの体積は容器の容積と比べて無視できるものとする。 また, 液体状 態のペンタンへの窒素の溶解は起きないものとして考える。 (1) 両方の容器全体の温度を27℃に保持した状態でコックを開き、 十分に時間をおい た。 容器内の窒素の分圧 PN (1) [Pa〕 とペンタンの分圧 Pcshua (1) [Pa〕 を, それぞれ 有効数字2桁で求めよ。 (2) コックが開いた状態で容器Bの温度を27℃に保持したまま、容器Aの温度のみを -23℃に冷却し, 十分に時間をおいたところ, 容器内にペンタンの液体が生じた。 この状態における窒素の全物質量のうち容器A内に存在する窒素の割合 ING (A) [%] と容器内の窒素の分圧 PN, (2) 〔Pa〕 を, それぞれ有効数字2桁で求めよ。 右)この状態における容器内のペンタンの分圧 PcsHia (2) 〔Pa] と液体状態のペンタ ンの物質量 n [mol] を, それぞれ有効数字2桁で求めよ。 [大阪公大]

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生物 高校生

39 なぜ②なのか教えてください🙇‍♀️

LRr 遺伝 も 次 ① 問2 次の文章を読み、 以下の a~ d に答えよ。 080 遺伝的浮動と自然選択がハーディ・ワインベルグの法則に与える影響を明らかにするため、簡単なシミュ レーションをおこなった。遺伝的浮動は集団サイズに関係するため、集団内から生じた配偶子の数(N)と して、10個の場合(N=10)と100個の場合(N=100)の2通りを考えた。自然選択 (S) はある対立遺伝子 が次の世代に引き継がれる確率を変化させるため、自然選択が全くはたらかない場合、 つまりどの対立遺伝 子も同じ確率で次世代に引き継がれる場合(S=0.0) とある対立遺伝子が他の対立遺伝子よりも5%次世 代に引き継がれやすい場合(S=0.05)の2通りを考えた。 2010.02 集団のある遺伝子には対立遺伝子Aと対立遺伝子Bが存在し、初期状態 (ゼロ世代目)の遺伝子頻度はい ずれも0.5とした。この初期状態から、コンピュータによって対立遺伝子をランダム (S=0.0)もしくは対立 遺伝子Aを対立遺伝子Bより5%高い確率 (S=0.05 10個 (N=10の場合) もしくは100個(N=100の 場合)選び、次の世代とした。 この計算を50回連続しておこなうことで、50世代後までの各世代における対 立遺伝子Aの遺伝子頻度を算出した。 以上が1回のシミュレーションであり、 N=10または100、 S =0.0ま 0.05 の設定 (4通り) で、 それぞれ10回ずつシミュレーションした結果が、 図A~図D のいずれかに示 してある。言い換えると、 図A~図Dにはそれぞれ10本の線があり、 1本の線が1回のシミュレーション結 果に相当する。ここで、 対立遺伝子Aの遺伝子頻度が1.0になることを、 対立遺伝子Aが集団内に固定された (対立遺伝子Bが集団から消失した)と言う。 えいきょううける? 10100 → お か。 一つ選 -ワ D -8) 0.8内国立伝 ~の 0.0 1 10 20 30 40 50 世代 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 1.0 0.8 0.6 0.4 20.2 0.0 1 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 0.2 0000000 0.4 0.8 0.6 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 0.6 0.4 0.2 1.0 0149 0199 0121 11221 1,40 図 C 10010 0105 1 10 20 30 20 40 50代 世代 28 0.8 0.6 0.4 0.2 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 -12- 100 10 10 20 30 40 50 世代 図 D 0 10 Ex 0.0. 1. 10 10 20 20 30 -30 40 40 50 世代 (3C-9) 12

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