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地理 高校生

Kについてで、店舗カを中心に商品h、i,jが広がってるので店舗カは商品h,i,jの商品が供給されてると思いバツにしたのですがこの考え方でも合ってますか?

問5 商品やサービスが提供される範囲には限界があり、 商品の種類ごとにその商 南圏はある程度定まっている。 次の図6は、後の条件 Ⅰ~ⅣVを満たす地域での店 舗の分布を模式的に示している。 図6について説明した文K~Mについて、正 誤の組合せとして正しいものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 28 ☑ ☐ ☐ 回 □ 店舗カ □ 店舗キ 店舗ク 商品hの商圏 商品の商圏 00.0 商品jの商圏 000016 条件Ⅰ 客は均一に分布している 0 0 0S 01 0oods be 08 OT 0000 条件Ⅱ 客は欲しい商品を取り扱う店舗のうち、 常に最も近い店を利用する 条件Ⅲ 商品hi ・jはそれぞれ3km・2km 1kmの商圏をもつ . 条件ⅣV すべての客に商品を供給しつつ、各店舗の利益が最大となるよう配置 する (KADE より作 K 施設数の多い店舗クで扱う商品は安価な商品が中心であり,施設数の少 ない店舗力では高級な商品hの供給のみが行われる。 100000 000,0 L 店舗力が配置されるような場所には規模の大きな支店や卸売業が立地しゃ すく、店舗クが配置されるような場所には住宅地が広がりやすい。 M 人口の偏在やインターネット販売の出現により, この分布は成立しないこ とが増えているが, 病院の効率的な配置などに現在でも利用可能な理論であ る。

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地理 高校生

この問題の②が舗装されたら降水かわ排水されにくくなると思ってバツだったと思ったのですが違いました、なぜ違うのか教えてくださいm(_ _)m

次の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 13 ) 問1 次の表1は, 都市が気候に与える影響を整理したものである。 表1に示され た都市に見られる気候の特徴について述べた後の文章中の下線部 ①~④のう ちから適当でないものを一つ選べ。 5 表 1 10-20 日射: 総量に対して (-), 散乱日射に対して (+) 雲 雲量, 霧は (+) 降水:雷雨性降雨に対しては(+) 都市化の段階で(-) 降雪に対しては(-) a 気温: 年平均, 最高・最低ともに (+) 湿度: 相対湿度は(-) 風速: 年平均,極値は (-) 局所的に極値は (+) (+)は増加ないし上昇, (-)は減少ないし下降を表す。 『都市環境学事典』により作成。 001 図2 近代以降, ①大気汚染物質など微粒子の浮遊量が増加した都市では,地表 に届く日射の総量は減少した。 但し、コンクリートやアスファルトなど蓄熱性 の高い素材に広く覆われ、人工的な排熱も多いことから,ヒートアイランド現 象が観測されるようになった。また、植生や水面が縮小した一方で,舗装 面が拡大して降水が短時間で排水される都市では、空気中の水分量が減少して, 雷を伴うような豪雨の発生頻度 相対湿度は低下した。そのため,都市では③ は減ったが、降水量は増加する傾向にある。さらに高層建築物が集まる地区を |中心に 平均風速は弱まったものの、局所的な突風が吹くようになった。

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英語 高校生

ターゲットではworthは形容詞となっているのにルールズでは前置詞となっていますがどっちなんでふか?

告 るも SNS が銀 ーで を てい asas... 「・・・と同じくらい〜だ」 that 以下は as ; ~ as ... 「... と同じくらい~だ」の形が使われ, they can read a gesture as subtle as a change in eye direction 「視線の方向の変化と同じくらい (視線の方向の変化のような)微妙なジェスチャーを読み取れる」となります。 問6 難易度 ★★★ these protodogs were worth knowing は, be worth -ing 「~するに値する」の 形で、「そういった原始犬は知るに値するものだった」という意味です(worth は 前置詞なので、後ろには「名詞・動名詞」がきます)。 これを仮主語構文の it was worthwhile to ~ 「~することは価値があった」 の 形に書き換えます (worthwhile は形容詞 「価値がある」)。 toの後に原形know を 入れて、後はその目的語として these protodogs を入れればOKです。 ちなみに, ここでも 〈these + 名詞 > の形で前の内容をまとめています。 問7 難易度 ★★★ at. Lesson 3 ■ Section 2 [nésaseri] □ 180 形容詞編 necessary 13 E 必要な (= essential) ◆ It is necessary that A (should) do AIO 必要である 図 (~saries) 必要品; 生活必需品 understan : is necess: ines. □ necéssity 臼 必要 (性) (~ties)必要sir □nècessárily (否定文で)必ずしも appropriate (・・・) 適切な (for / to) (・・・ に 当てる (for/to) appreciate of 1657 There's no gift for hi correct [karékt] 182 正しい; 適切な を訂正するを直す corréction 名 collect [apropriat] □□ 181 [wǝ:10] you and yong 183 このあとの worth 京の価値がある (~する) に値する (doing) 86316 せんち This novel is worth reading again この小 t is a single c Televis 度読むに値する。(与 It is worth (worthwhite) worth this novel again.) wórthy (...に)値して(of) 65 積極的な; 肯定的な明確な 確信してThis wor positive [pá(:)zǝtiv] 「狩猟に犬を連れて行く利点として筆者が挙げていないもの」が問われています。 >>> Rule 42 解法 NOT 問題の解法 (1) 内容一致の原則 内容一致問題では, 「設問文」 を先読みします (先に設問文に目を通してから本 文を読む)。 しかし「選択肢」 まで見る必要はありません (4つのうち3つが「ウ 「ソの内容」の可能性があり、本文を読む前にウソの情報が頭に入ってしまうため)。 (2) NOT問題は別 「選択肢から当てはまらないものを選ぶ問題 (NOT問題)」の場合, 先に選択肢 を見ておくのもアリです。普通なら4つ中3つが「ウソ」であってもNOT問題 ならウソは1つだけなので、先に目を通してもダメージが少ないのです (好みな する必要はありません。 自分で試してみてどっちが合うか判断 ので無 □ 184 plastic 柔軟な; プラスチックの, ビニールの Th [plastik] 00185 プラスチック (製品) asw 10 triguosbano political [politikal] □口 186 政治(上)の official lafifalt 187 W □pólitics 政治(活動): 政治学 □pólicy 政策方針 politician 政治家 公式の公用の役所の 役員(担当) 職員 □ office 事務所:公役所 br 上

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情報:IT 高校生

アについてで、答えは④なのですが、読みにかれいどとあったらこれも変換されてしまうから④も正解だと思ったのですが違うのですか?

第2問 次の問い (A・B)に答えよ。 (配点 30) A 次郎さんは「ヒラメとカレイの違いについて」 のレポートを書いた。提出前に 先生に見てもらったところ、 様々な指摘を受けた。 次郎さんが書いたレポート 先生からの指摘などの以下の文章を読み, 後の問い (問1~4) に答えよ。 ●次郎さんが書いたレポート い。 表計算ソフトのテ どのグラフを利用す カレイという魚とヒラメという魚はともに姿かたちがよく似ている。日 本では「左カレイに右ヒラメ」という見分け方があるとされてきた。腹びれ を手前に置いたとき,顔の部分が左を向くのがカレイであり, 右を向くのが 平目であるという。ところが、必ずしもこのルールが当てはまるわけではな にまとめること カレイとヒラメを見分けるポイントは口の形である。 カレイは獲物を鋭い 歯でとらえるため,大きな口と鋭い歯がある。 一方のヒラメは、砂の中の小 さな生物を食べるため,口は小さく, 歯も発達していない。 くなります。 この生態の違いは味にも影響する。 カレイはよく動くために身が締まって おり、ヒラメはあまり動かないために身が柔らかい。 刺身やスシにするなら ば身が締まったカレイの方がよく、煮つけにするならば身が柔らかいヒラメ の方が適しているといわれる。 そのため, 寿司店ではカレイの方が多く見ら れるが,すし職人がヒラメを全く扱わないわけではない。ヒラメに比べてカ 平目のものを使うこともあるそうだ。 レイは高価であるため,回転寿司で人気のエンガワは,カレイだけではなく, する期間で 似た姿かたちでありながら, 生態や味に違いがあることに面白さを感じた。 「の平均気温のよ ています。 先生からの指摘● ・ヒラメのこととカレイのことが逆に書かれている。 すべて入れ替えれば正しく なる。 ・表記が統一されていないものがある。 「ヒラメ」と「平目」 「寿司」と「ス シ」 と 「すし」 が混在している。 ・第1段落の終わりに 「必ずしもこのルールが当てはまるわけではない」 とある ので,当てはまらない例を加えるとよい。 そこで次郎さんは、3点目の指摘に対して 「当てはまらない例」として次の文 章を用意した。 例えば, ヌマガレイという種のカレイは、多くの個体が左を向くそうだ。 ま 赤舌平目は左を向くものの、実際はカレイの仲間なのだという。 この文章に対して 先生からは, 「赤舌平目」 をカタカナで「アカシタビラ メ」と書くように指摘を受けたので,この文章をレポート本文に追記したのち, 「赤舌平目」 を 「アカシタビラメ」 に変換することにした。 これらの指摘をもとに,次郎さんはレポートの文章を直すことにした。 「平 目」の表記を「ヒラメ」に,「スシ」 「すし」の表記を 「寿司」 に統一したり,ヒ ラメとカレイを入れ替えたりする場面では,直し漏れがないように,文字を置換 する機能を用いることにした。 いと思いますよ。

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